Rapportについて

Rapportとは

Rapportラポールは心理学用語でもあり、フランス語で「橋を架ける」「架け橋」という意味があります。
相手と自分との間に橋が架かっている状態、つまり心が通い通じ合い、互いに信頼し、相手を受け入れている状態を表します。
家の中の片づけを他人に依頼するには、信頼関係(ラポール)を築くことが大切です。
ただ、片づけを代行するというだけではなく、お片づけを通してお客さまの心に寄り添いながら、お客様が本当の心の悩みや苦しみから解放されることをラポールは願っています。
整理収納・家事代行のRapport
 

私たちの役割

 心とお片づけは深くつながっています。 
心が疲れていたり、物事がうまくいっていないなど悩みがあったりの状態では、いくら片づけのノウハウを知っても決してうまくはいきません。
頑張っているのになかなか家の中が片づかないのは、どこかに見えない問題を抱えているのかもしれません。
毎日気持ちよくすっきり暮らしたいという願いを実現できるよう、お手伝いさせていただくのが私たちの役割です。  
 Rapportの役割
  

Rapportの理念

「自己受容」「他者受容」「社会貢献」

Rapportは
世界一社員が幸せを感じ、
感謝と思いやりを持ち“心に寄り添うお片づけ(家事代行)”を実践し、
世界一お客様の笑顔をいただけることを実現します。


心に寄り添うために

・家族や周囲の人への感謝の想いが自然にあふれていること
・問題のある相手に対しても否定をせず、その人の存在そのものを受け入れられること
・目の前にいる方の喜び、怒り、哀しみ、楽しみを共感できること
・相手に何かをしてあげるのではなく「させていただく」という心構えで、隣に寄り添い共に歩き、共に成長する気持ちが持てること
・たとえ自身に嫌な思いをさせる相手に対しても、許すことができること
・笑顔を絶やさず自らの心を開き、常にRapport(信頼関係)を築こうという自分であること
・自分の非を認め素直に謝れる人であること
 

Rapportの目指す人

「素直」「勉強好き」「陽転思考」
・はいはいと、ただ言われたことを聞くという素直ではなく、本当に良いと思ったことはすぐに実行でき継続できる人
・自分に今必要なこと、お客様が必要としていることは何かを察し、それについて学ぶ努力を怠らない人
・嫌なこと、辛いことが起きて落ち込んだとしても、その起ったことの意味を考え、全ては必然、良いコトだと捉えることのできる人
 

Rapportのビジョン(夢・目標)

“地域一番”の家事お手伝いサービス業になること
・地域一番の気配り心配りができる
・地域一番の笑顔がある
・地域一番の感動がある  
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