スタッフブログ

「私の“爪”が証明します!」

代表理事 河合 妙子 自己紹介へ
2019/08/06(火) メルマガ

おはようございます、河合妙子です。

「毎朝ドンブリいっぱいのフルーツを食べています!」

って歯医者さんでお話したら

先生が苦笑いしながら「ドンブリというよりお皿いっぱいのですよね?」って。。。

要するに“ドンブリ”では私のイメージが崩れるってことが

言いたかったようなのです。どんなイメージなんでしょね?

先生、ナイスフォローありがとうございます♪

 

 

「私の“爪”が証明します!」

 

■周りから見た自分のイメージ

 気にしていますか?

 周囲の人にどう見られたいって気にしていると

 “自分らしさ”を失いがちです。

 

 私もやっぱり“自分らしさ”を大切にしたいと

考えています。

ちょっと品がないって思われても

やっぱりドンブリにフルーツ盛ってるのは事実ですので

カッコつけずに正直に

「ドンブリ」と伝えました(笑)。

 

■そんな私でも実はずーっと、

 中学生くらいの頃からずーっと

 恥ずかしく思っていたコンプレックスが、

 今でもいくつもあります

 

 その一つが「爪」です。

 物心ついた時から、

爪を無意識に噛んでしまう癖がありました。

これは、機能不全家族で育った

“アダルトチルドレン”であったことに

深く関係しています。

 

大人になっても自分はストレスだとは感じていないのに

忙しかったり、考え事があったりすると

爪を噛んだりむいたりしてしまうので

「深爪」になっていました。

ですので、指先を人前に出すのが

いつもとても恥ずかしかったのです。

 

■そんな時、豊橋で深爪矯正をするネイルサロンを

 偶然見つけました。

 深爪の人が行けるネイルサロンがあるとは!?

 感動です!! 直感で通うことを即決しました。

 

 オーナーの豊田先生は

 学生時代、心理学を専攻されていたそうです。

 女性だけでなく男性も通うネイルサロン。

 少しでも爪が生えてくるとペンチでちぎってしまう位

 重症な方もいらっしゃるのだとか!?

 

 私の場合は軽度だそうで、

 早い期間(2カ月ほど)で

 みるみるうちに良くなりました。

 自信もつき、もじもじせずに人前で

 指を出せるようになったのです。

 

■Rapportや協会の講座、片づけのレッスンも

 実は「矯正」です。

 片づけが嫌い、苦手だという思考や

 毎日の行動にアプローチして変えていくことで

 部屋は、みるみるうちに片づいていきます。

 

 私はエイッと勇気を出してお店に行ったことで

 何十年来の爪噛みが止まりました。

 

■今、もし片づけにコンプレックスを持っているのなら

 まず、エイッと勇気を出して

 講座やレッスンに申し込んでみましょう♪

 自分が変わりたいと思ったら

 直感を信じて行動しましょう。

 すると、必ず何かが変わります。

 

 私の「爪」が証明します!(笑)

 

 それではまた~♪

記事一覧

1ページ (全8ページ中)

ページトップへ