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サプライズは成功?でも嬉しかった誕生日♪

代表理事 河合 妙子 自己紹介へ
2020/06/29(月) スタッフブログ

こんにちは!

 

心とモノのお片づけをするベル愛知県のお片づけ心セラピスト

河合妙子です。

 

 

実は私、昔から、すぐに忘れてしまう人。。。ショボーン

 

人の名前を覚えるのも苦手で、

結婚前の保育士時代も

担任しているクラスの子どもたちの名前を覚えるのに苦労しましたあせる

 

今は、わんこの散歩中に出会う

他のわんちゃんの名前を

すぐに忘れてしまう。。。あせる

 

 

後で夫に、「また同じこと聞いたぞ」って言われると

ゾッとするガーン

 

自分のこと、なんて失礼なヤツなんだっプンプン て思います汗

 

 

そしてそして、

人の誕生日もなかなか覚えていられませんあせる

 

スタッフの誕生日も忘れてしまうので、

夫を見習い私も

Googleカレンダーに入れてあります。

 

 

あっ、家族の誕生日、親友の誕生日、姉妹の誕生日はちゃんと覚えてますので

アルツハイマーではないと思いますが笑い泣き

 

 

昨日も実は、次男Rじの27歳の誕生日でした。

 

 

 

 

 

ここまでくると、息子に対しての気持ちは

 

「こんなに無事に大きく育って~チュー

という感動より、

 

「その年には私、子どもいたよ」 

とか

 

「私もうそんなに年取っちゃったんだ~びっくりあせる」 

という驚きばかり。

 

赤いちゃんちゃんこを着るまで

もう片手で数えられるんだという、

身の引き締まる思いになりますキラキラ

 

 

 

プレゼントは難しい。。。

 

 

自分が子どものころ、誕生日をあまり祝ってもらった記憶がありません。

 

小学生のころ、誕生日に友達を呼ぶと言ったら

継母がケーキを用意してくれた記憶はあります照れ

 

 

寂しいかな、そういう習慣がなかったので、

家族みんなで誕生日をお祝いするというのが、

なんだか照れくさいような、

くすぐったいような、白けるような?

 

ずっともやもやした気持ちを持っていました。

 

 

特に誕生日のプレゼントを考えるのがとっても苦手。

 

『こんなモノあげても、喜んでくれるのかな?』

 

『ジャマ(ゴミ)になるんじゃないかな?』

 

『もっと他に気の利いたいいモノがあるんじゃないかな?』

 

 

って考えてるうちに、ケーキだけの誕生日が過ぎてしまうショボーン

 

ごめんね~って心の中でつぶやく

そんな繰り返しだったんです。

 

 

自分だったら、どんなモノもらったとしても

それを一生懸命選んでくれたその気持ちだけで、

十分嬉しいのにね。

 

 

嬉しいのはサプライズをした側

 

 

しかし、今年のRじへのプレゼントプレゼント

一か月以上前から何にしようか考え、思い切って購入し、

当日までに用意しておきました。

 

 

 

 

「ハイ! お父さんとお母さんから誕生日プレゼントだよ照れ

 

夫に頼まれたわけではありませんでしたが

一応プレゼント仲間に入れてあげました。

 

 

袋から出したモノを見たRじ、

 

 

「おっビックリマークこれ欲しかったんだ~音譜

 おっとう(お父さん)がくれた古いのしかなかったからさ」

 

 

笑い泣き笑い泣き笑い泣きラブラブ

 

 

 

このときのサプライズされたRじの顔より

きっとサプライズした私のほうがすごーくうれしい顔していたと

思います爆  笑

 

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